一緒に働いてくれる人、募集してます!

かわちです。

昨今の業界の人手不足は深刻です。


採用HPを作成してみました。


 https://npo-etosetora.jbplt.jp/


まだ、なかなか検索にひっかかりませんが、どうしたらいいんだろ。


ワクチン2回目

 かわちです。

だいぶ遅くなってしまいましたが、ようやく2回目のワクチン接種を終了しました。

副反応が、なかなかで、久しぶりに寝込みました。


接種翌日ですね。一応休みをとってあったのですが、朝から微熱があり、倦怠感がすごく何もできませんでした。

ひたすら寝続け、夜にようやく熱は引いてきたものの、2日目も体調イマイチのまま仕事してました。

ほんと個人差あり、職員の中でもなんともない人もいれば、倦怠感続く人もいたりと様々でした。

3回目接種の話もでてきているので、2日間ぐらい日にちとった方がいいかもしれないなと思っています。


緊急事態宣言が解除され、感染者数も一気に減ってきていますね。

このままこれが続いて行くのか、冬に向かってまた増えていくのかわかりませんが、事業所としては現状を維持しながらしばらく静観していきます。

今後行動制限など色々緩和されていく方向性のようで、どうなっていくんでしょうね?

おじさん

 かわちです。


個人的な話ですが。


先日、近所のお世話になっているおじさんから「引っ越すんだ」という話を聞きました。


自分は市外から瀬戸市に転居してきておりまして、あまりこちらに知り合いがいません。

そのおじさんは犬の散歩を通じて知り合った方で、もう10年以上のおつきあいになります。

わが家は引っ込み思案のパグで、おじさんは勝気な豆柴ちゃんです。

息子が生まれてからも、よく声をかけてくださり、時々お菓子をくれたりしてかわいがってもらっていました。


おそらくおひとりで暮らして見える方で、この街にもながくみえるであろうおじさん(おじいさんですね)ですが、そんな年齢で引っ越されるのは何か事情があるのだろうと思います。

お元気そうでしたが体を患ってみえるようで、高齢のご兄妹が心配され、いざという時にすぐにはいけないからと一緒に暮らすことになったのだとか。


この街で暮らしてきたつながりもたくさんあったと思いますので、心残りもあるでしょうが、気さくな方なので、どこにいってもすぐにうまくやっていくのだろうなと思っています。

あらためて息子と一緒にたずね、お別れのあいさつをしてきました。

知り合いが少ない中で、よくしていただいてとても嬉しかったのです。

どうか、お元気で。




在宅ワーク

 かわちです。

少し前から、法人内のデータ管理をクラウドでするようになりました。

それまでは、ハードディスクを共有にして管理していたり、USBで持っていたり。

USBで持ち歩くのは危ないこともありますしね。


きっかけは、一人の職員が家庭の事情で出社すること自体が難しくなったから。自宅であれば仕事はできる状況。でも、データにアクセスできないし。


そんなこともあり、クラウドに移行。慣れないうちは色々トラブルもありましたが、だいぶ落ち着きました。アクセスがそれまでと変わらなかったり、PCさえあれば外からもアクセスできるようになったのはとても便利です。職員も仕事をやめずにすみました。


コロナの影響もあり、サービスをとめることも時々ありますが、日々のたまった事務仕事を解消する良い時間にもなります。

福祉は在宅ワークしずらい仕事(対人サービスが大半なので)ではありますが、小規模な法人だと直接支援と事務業務とマルチにこなさなくてはいけない状況もあります。


色んな立場、環境の職員が色々な形で仕事を続けられるように。


営業再開のお知らせ

 かわちです。


休業していましたヘルプと日中一時支援ですが、土曜日に自宅待機になっている職員含めPCR検査を実施しました。

日曜日の夜遅くには検査結果でまして、全員の「陰性」を確認することできました。


これにより、予定通り9月1日から営業再開します。


コロナとのお付き合いはこれからもまだまだ続いて行きます。

できれば、距離おきたいところですね(笑)


さて、夏休みの終わりと学校再開が近づいてきました。


それぞれの学校によって、登校や時間割がかわってくるようです。


放課後等デイサービスさくらっこ、CherryBlossomですが、緊急事態宣言が発令されたのを機に10月末ぐらいまでを目安に受け入れ人数の縮小を行っていきたいと思います。

どうしても、密になりがちな現場になりますので、1~2割を減らさせていただきます。

身体接触の時間と機会をできるだけ少なくするために、おやつの提供を控え、水分摂取だけとさせていただきます。

こども達の楽しみを奪ってしまう形になり大変心苦しいところではありますが、別の形の楽しみを提供できればと思います。

送迎についても、できるだけお迎えのご協力をいただけるとありがたいです。

ご理解・ご協力の程、どうぞよろしくお願い致します。